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PCMAXで翌日セックスを実践してみた 

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出会ってから2時間後にセックスした時の思い出 前編

投稿日:2017年1月1日 更新日:

大学2年の時、ひょんなことからある年上の女と出会って2時間後にセックスといった神体験があった。

今回はその時の思い出を書いていこうと思う。

女っ気のない学生時代


大学は経済学部ということもあって女の割合が少なく、そのため女友達など存在しなかった。
そして、キャンパスでは2つ年上の冴えない男友達が一人いるだけの、極めて女っ気のない学生生活を送っていた。

そのような状態だったので、キャンパスライフで彼女を見つけることは絶望的であり、ハナから諦めていた。
当時の私の目はキャンパス外に向いており、バイト先でも何でもいいから女を見つけないとヤバイと思っていた。

そこで当時活用していたのが、当時の若者の通信手段であったポケットベルだった。
当時はベルトモというものが流行っていて、ベルトモとはランダムでメッセージを送り、繋がった人とポケベルを介して友達になるというものだった。

その為、当時はベルトモを増やしまくって多数の女子高生の知り合いが存在した。

しかし、それと同時期に携帯電話が流行り始めていたので、当時の自分は携帯電話とポケベルを持ち歩いていたのだ。

コンビニで拾った携帯電話

ある日、野暮用で2時間ほど離れた街に一人で出かけた時に、途中用を足したくなり、近くのコンビニ(ローソン)に立ち寄った。

そこで店内のトイレを借りたわけなのだが、トイレの床に携帯が落ちていた。
キティちゃんのストラップが付いているので、どうやら持ち主は女らしい。

そのまま、すぐにカウンターに届け出ようと思ったのだが、携帯を持ち去ることによって持ち主の女と出会える可能性があるのではないかという悪知恵が働いた。

その為、私は携帯をカウンターに届けずにそのまま持ち去った。

そして、野暮用を足したその日の夜、その携帯電話の着信履歴を見て適当なところに電話を掛けた。

その後、男だか女だかは忘れたが、とりあえずはその持ち主の知り合いらしき人物が電話に出た。

私は「この携帯をコンビニで拾ったのだが、持ち主に返却したいので、持ち主にこの携帯に電話を掛けるように伝えてほしい」とその人物に伝えた。

その人物は状況をすんなり理解したようで、30分後に持ち主から携帯に電話が掛かってきた。

「もしもし」

予想通り女だった。
そして、彼女は私が携帯を拾ったことに関して感謝していた。

その後、携帯を渡したいと伝えると、お互いに都合の良い日に、中間地点で会いましょうという話になった。


翌日、大学の友達に携帯を拾った女と3日後に、会うという話をした。

その友達は超が付くほど女っ気がない人物だったので、この出来事には心底驚愕していた。

「クロロくん。すげえ・・」

私は誇らしげに話す。

「携帯を拾って届けるわけだし、喫茶店でお茶でもおごってもらえるかな♪」

当時の私は童貞であったので、この程度の言葉しか出てこなかった(苦笑)

年上のお姉さんとの出会い


当日は16時くらいに待ち合わせ場所のドライブインのような場所で携帯の持ち主と会った。


名前は法子。
私の2つ年上だった。

女性にしては背は高めで、長めの髪をオーソドックスな茶系に染めていた。
体格はどちらかというとよい方で、胸の部分の膨らみはしっかりと感じられた。

「お茶でもおごりますよー」

その後、近くの喫茶店に入った。

法子さんは携帯を落とした場所で働いており、ローソンは身内で経営しているらしいのだが、彼女は店長だった。

その後、どこで携帯を拾ったのか聞かれたので、とっさに駐車場で拾ったと誤魔化した。
流石にトイレ内で拾ったと答えてしまうと私が盗んで持って帰ったように捉えられてしまう。

法子さんは高校卒業後に2年間ほどOLをやったらしいのだが、職場での思い出は散々だったと話していた。
セクハラなども多かったらしい。

そのようなことを30~40分ほど談笑して表に出た。

その後は、敷地内にあったゲーセン(セガワールド)に入った。

喫茶店内で、上海という麻雀牌を積み上げるゲームが得意と法子さんが話していたのだが、そのゲームをやってみようということになったのだ。

私はゲーム性自体がわからないので、チンプンカンプンで隣で見ているだけだった。
それから、20分ほどで建物の外に出た。

秋から冬にかけての時期ということもあり、辺りは夕暮れとなっている。
もういい時間だから帰ろうと考えていたのだが、法子さんが声を発した。


「まだ、時間あるねー。少しドライブしない?」

むろん断る理由は何もなかったので、そのまま私の車で国道を走ることとなった。

走り出してから10分ほどで法子さんが声を発する。


「クロロくんてセックス好き?」

突然のこの言葉に童貞の私はビビったのだが、流石にこの場面でビビっている様子を見せてしまっては、童貞ということがバレてしまう。

私は若干苦笑いしながら、平静を装い「そりゃあ好きですよ」と受け応えた。


「・・よかった。じゃあ、どこのホテル行こうかー」

えっ!?

セックスが好きか嫌いか答えただけなのに、これでヤルことになってるのっ!?

心の中ではそんな気持ちでテンションダダ上がりとなった。

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